ANA国内線【PR】

PINK TENーG・・・赤西仁日記

jinred0511.exblog.jp

KAT-TUNのA担当であり、JKラバーなユウの日常日記♪

カテゴリ:KAT-TUN

  • 10000字インタビュー・・・田口
    [ 2012-05-24 14:19 ]
  • 祝・デビュー6周年!!
    [ 2012-03-22 11:08 ]
  • 祝・26歳 亀梨和也様
    [ 2012-02-23 12:00 ]
  • お願い★&ピンチはチャンス
    [ 2011-10-09 11:05 ]
  • 点と線・・・。
    [ 2011-09-11 20:03 ]
  • 6つの川。
    [ 2011-06-05 20:53 ]
  • 祝・5周年
    [ 2011-03-22 19:53 ]
  • 「KAT-TUN」という船。
    [ 2011-02-25 13:36 ]
  • 祝・25歳 亀梨和也様
    [ 2011-02-23 11:19 ]
  • 5周年ツアー決定★
    [ 2011-01-06 20:39 ]








今月のヲタ誌「Myojo」7月号。

広島コンでのロケ特集があるから絶対買う!と決めてました。


そしてその市内路面電車のロケ特集には爆笑したし、嫁の可愛さには萌えてがっつり堪能。


だけど、終盤のページに田口の10000字ロングインタビューがあって、それにすべて持っていかれてしまった。



もう胸いっぱい。


そして、田口のその言葉に私がライブのときにメンバーの挨拶で引っかかった言葉がそれによって消化できたことに感謝!!(感涙)


田口は何気にうちの仲間の周りでは大事なポジションなのよね。


うー田口、いいヤツ!!とこの記事を読んでさらに胸を熱くしました。


だから、久々に雑誌レポを。

飾らない言葉で田口らしく答えています。

自分のこと、ジュニア時代のこと、カツンのこと(もちろん仁の名前も出してます)


ひとつずつ、私が中でも載せたい言葉をピックアップしますねーー



・グループ結成して、最初はケンカばかりだったこと。

→「いつも6畳の楽屋に6人でいて。もらったファンレターを入れてあった袋が破れてて、〝赤西くんやったでしょ?〝〝やってねーよ〝みたいな感じでケンカが始まったり。でも、メンバーの性格がよかったから、ケンカを引きずることがなくて。誰かひとりでも、あのときさぁみたいに思ってたら成り立たなかっただろうな。俺、絶対そんな集団イヤだし」



田口はたしかいつも仲裁とか、巻き込まれるタイプだったよね(笑)
仁とたっちゃん、聖がよくケンカを仕掛けるタイプ。
亀もキレたらすごかったし、中丸も仁とすごい掴み合いをしたことがある。
過去のケンカ発言とかよくいろんなところで読んだり聞いたりしたけど、ここまですごいグループはないかも(笑)だけど、ケロッとして引きずらないのがカツンのよさだし、腹に溜めずに言いたいことは言うから、互いの心の壁がなくて家族のような関係になれたんだと思ってる。



・2004年2月にヒザの手術で一時、カツンをお休みしていた田口。
 たしか少クラもその時期はお休み中だった。
 田口本人は表上ではひょうひょうとしているけど、実はいろんな不安があった。

→「放送を見ながら、このままフェードアウトしていくのかなって。でも、KAT-TUNはメンバーの頭文字でできてるし、俺がいなくなることはないだろって言い聞かせてました。」


その心の支えになったのがメンバーだった。

→「メンバーが病室に遊びに来てくれて。みんな、〝心配すんな。今は治すことだけに専念しろ〝って言ってくれて。あ、でもあいつらお見舞いに持ってきてくれたフルーツ、食い切って帰りました。俺は一切食べてないのに(笑)俺は転校が多かったから、あんま長くいっしょにいる友達っていなかったんです。いちばんつきあいの長い友達はメンバーなんです」


ここで、最初にホロリ。(涙)


田口がカツンをいつも全力で好きと表現してくれてるのはこういう経緯があったからこそ。
転校が多かった分、メンバーとの時間が彼にとってかけがえのない大事なものになっていったんだろうね。

そしてお見舞い品を本人が食べてないのに食べきってしまうところがカツン(笑)



・2004年のNEWSとのサマリーや、エイトとのドリボの競演。

→「NEWSを喰ってやろうって気持ちでした。俺らのほうがいいもん見せられる、みたいな。」


・2006年のデビュー

→「Real Faceの仮歌を聞かされて、正直、あまりいい歌だと思えなくて。レコーディングが始まって、みんなで歌を入れてる最中に、めっちゃいい!って思いました。仮歌じゃ判断できないんだって。俺ららしさ、KAT-TUNの色を入れると曲って変わるんだって」


・デビュー直後のインタビューで、「めざす先輩はいない。俺達にしかできないことをやりたいから」

→「完全に尖ってますね(笑)でも、メンバー全員が、とにかく人がやらないことをやりたいって思いが強かったんです。そもそも俺ら同士も、どっかでライバル関係というか。なんて言うんだろう。こいつには負けたくないっていう、負けず嫌いが多いチームなんで。グループとしての調和じゃなくて、あえてちがう方向にドンドンドンドン向かっていったというか。それは今も変わってないことで。ほかの人、ほかのグループとはちがうことをやっていこうって今でもみんな思ってます」


・大きな変化として、メンバーが6人から5人になったことがある。

→「そうですね。赤西くんは留学してる時期もありましたしね。さっきも言ったけど、人とちがうところへ走る性格の人が集まったのがKAT-TUNだから。あいまいな決意じゃなくて、強い意志を持って出ていったんだなって思います」



田口のこの言葉にやっぱり彼もKAT-TUNだなと感じました。




負けず嫌いの多い、主張の強い、個性派の集まり。

その中で田口はあまりその面を表立っては出さないけれど、この集りの中に10年以上もいるということは、やっぱり彼もそれと同じように負けず嫌いであり、人と違うものを求める。

でないとこのグループのメンバーであり続けることは大変だと思う。

それぞれがそれぞれのスタンスを持ち、昔はそれをうまく受け入れたり、交えたりすることが難しくて衝突したりしていたけど、年数が経つにつれて、そしていろんなことを乗り越えていくうちにつれて絶妙なバランスを組めるようになっていったカツン。

それは彼らが言うように決して仲良しこよしグループではなく、支えあったり、フォローしあったりはするけれど、互いを刺激しあって、切磋琢磨して一緒に進んでいく家族であり、戦友でもある彼ら。



一緒にやっていこうと思ってるのはお前らしかいないけど、足踏みしてたら容赦なく置いていくからなと、そんなメンバーの集まり。


それはメンバー間にあるものだけでもなく、ファンであり、ハイフンでもある私たちにも、
(俺らとずっと一緒にいろんな道を歩いていこうぜ!だけど、もたもたしてても待ってやれねーよ?)
というスタンスなカツン。






そんな彼らを好きで


そんなKAT-TUNだからこそ信じてついていける






最後に。




私が田口の言葉で救われた言葉。





「この5人でがんばっていこうっていうよりも、俺らはKAT-TUNの名のもとに集まってるんだから、KAT-TUNというものを、ランクアップさせていくのが使命だと思うんです。個々の力を、グループに還元しなければならないのは当然。だから、がんばるのは当たり前の話で、俺らは常にがんばるし、これからも走り続ける。形こそ変われど、KAT-TUNは宝物だから」









2年前のあの夏の日。



東京ドームのライブで、あなたは最後の手つなぎで「WE ARE KAT-TUN!!」の言葉を言うときにあなたの端の誰もいない手の方に「もう1人」誰かいるようにして、エアー手つなぎをしてくれていたこと。


そして今回のライブでもそのようにしてて、広島コンから「俺の左手はあいてるよ」といきなり言い出したこと。




あなたのその温かい気持ち、そして飾らない言葉にいつも救われていること。





以前、田口担のお友達から言われたことがあります。


いつも田口はライブとかトークですべった発言をしてるけど、どんなときも必ずそれを拾ってくれるのは仁君だけなんだよって。

ほかのメンバーはスルーしてることが多いけど仁君は「田口それつまんない」とか言いつつも、絶対拾ってくれる。
田口が初めて連続ドラマにいきなり代役として出演が決まったときも(がんばっていきまっしょい)、舞台経験しかあまりない田口を心配して、わざわざ電話してアドバイスしてくれた仁。
そんなさりげない仁君を田口は大好きだし、だから田口担の多くは自担の次に仁君を好きな人が多いよと。


そんなエピソードを思い出しました。




今はそれぞれがそれぞれの道を歩いてる。



だけどこの先にある道はいろんな道があって、



再び交差してるときもあるかもしれないし、さらに道が変化してるかもしれない。



だけどどんな道であってもどう変化していってもKAT-TUNだから。



そんな風に力強く感じることができたインタビューでした。




次回もこの10000字インタビューがメンバーであるそうです。



それではね、ちゃお~








by raimu-ja | 2012-05-24 14:19 | KAT-TUN




2006年3月22日

KAT-TUNデビュー

ずっと待ち続けていた念願のデビューをみんなで号泣して祝ってあれから6年。

たくさんのことがあって


たくさん笑って


たくさん泣いて


たくさん喜んで


彼らと仲間といろんな思いを共有して今に至ってる。


まだまだ道のりは長くて


遠回りしてしまうときもあるけれど



ずっと



ずっと



6人と同じ景色を見ていきたい。



6周年おめでとうございます





昨日、名古屋コン初日。


スタンド前列、メインステ真横の一番端で階段横でした。


なので!



たっちゃん以外と全員握手できたというちょーラッキーな席!!


聖、亀、田口、中丸の順番に彼らが階段を使うときに手を出してきたのでがっつり握手


聖にいたっては勢いで「恋人つなぎ」になったわ(笑)

広島のバックステージtourより先に握手しちゃったよ(笑)


嫁はまじでちっさくて白くてキラキラで息をのんだ…


中丸クリニックは京女かずちゃん登場


中丸、たっちゃん、嫁が物真似オンパレードでバクステで暴走しまくって、メインステにいた聖が途方にくれて肩を落としてるのが憐れでした(苦笑)


まさかの海賊帆以来のあの封印していた伝説MC亀復活にはビックリ!


say名古屋!から始まって、

sayしゃちほこ

say手羽先


だの嫁が自虐ネタ連発


ファンが大ウケしてそれに答えたから嫁がテンションあげあげ

メンバー、やっちゃったよ的な笑いをしてた


でで、


ダブルアンコで一緒に入った仲間が嫁からなんとミラクルもらえて発狂!!!


つつっと嫁が来て、私たちがメッセ見せたらミラクルをうちの仲間にピンポイントでしてきて、三人でフリーズ状態

周りにいたファンがざっとこっちを見てメッセを確認してこようと前から後ろからのぞかれたのはびびったけど。

仲間はボロボロ感激して泣いてた〜



今回は嫁ミラクルが本当にはっきりしてきて仲間達と驚くと同時にいろいろ確信してます★


本日はアリーナAブロック

KAT-TUNと6周年お祝いして夜はオールオフ会で弾けてきまーすっ


画像は昨夜飲み会したあと、トークがまだまだしたいねとコンビニで午後ティーをみんなで買って、ホテルロビーで午前4時過ぎまでトーク(笑)

仁亀仁亀と爆笑トークしまくりました(笑)


これからランチで名古屋名物ひつまぶしを食べてきます♪
たっちゃんのランナウェイ関連のお店へ♪


ではでは〜
by raimu-ja | 2012-03-22 11:08 | KAT-TUN



生まれた日のような

何も知らないような

朝に感謝した そんな目覚め


コーヒーの苦さで

始めた今日の日

なんでもない空 誕生日


cry 昨日までの うつむいた夢を塗り替えてく


angel・・・・・・この胸に羽根をくれたら

誰かのため 愛を運びに 飛び立てる



手帳をめくると

優しさ見えなくて

わずかな余白に 祈ってる


try 生きることは 思うほど難しくないから


angel・・・・・・咲き誇る花に伝えて

生まれた日は 幸せすぎて泣いてたと



angel・・・・・・あの空はいつも青くて

私なりに 羽根を広げて飛び立てる



あの空(胸)に・・・・飛んでいく・・・・・・


(by中山美穂 作詞 アルバム『DEEP LIP FRENCH』・・・「Angel」より)





あなたのそのしなやかで、

迷いのない真っ直ぐな背中から

ふわりと生えている真っ白な羽根


それは実際には目で見えるわけではないけれど




無垢で


強くて


美しい



真っ白な天使の羽根





あなたの大好きなあの人が


太陽の笑顔で


あなたのことを



『My angel・・・・』


と囁いて抱き寄せてくれるとき。



きっと背中を撫でながら、優しく「羽根」にも触れているのでしょう




時にあの人が悲しいとき


つらいとき


大変なとき



あなたのその羽根で包み込み、



宇宙(そら)へと解き放つ






二人の



思いは



地球をはみだした




深い愛で満たしてる・・・・・・。





亀梨和也様


26歳お誕生日おめでとうございます。



あなたとあの人がこれからも


ずっとずっと


笑顔で包まれますように・・・・・。










by raimu-ja | 2012-02-23 12:00 | KAT-TUN



syちゃんのバリ土産♪

なんとめずらしい「ナマコ」のクリーム!
手や足に使わせていただきまーすっ

携帯用のゴディバチョコ(現在持ち歩き中)

美しいブルーのストール

お部屋の飾りとしても、もちろんファッションとしても・・・・。


旅先で私のことを思って選んでくれた心遣いに感謝です!
ありがとう!!



本日はカツン担の皆様にお願いがあってブログにてお伝えしたいと思います。


嫁ドラマ「妖怪人間ベム」の主題歌KAT-TUN「BIRTH」

11月30日発売ですが、実は東方神起と発売日が同じなんです。
東方神紀は前回シングル売り上げも20万枚以上、うちはここのところずっと15万枚。
このままですとオリコン1位の記録が止まってしまいます。

そこで、どうしても20万枚以上の売り上げをうちの子たちに取らせてあげたいの。
記録にこだわりはあまりないけど、頑張って取り続けていたオリコン1位はぜひともこれからも取ってほしい。

東方神起のファンの方も必死らしく、絶対1位を取ると呼びかけしてるようで、向こうは今回のシングルの種類が5~6タイプあるらしく・・・・・。


ここはカツン担の皆様と団結して1位死守しましょう!


そこでここからお願いしたい内訳。

・CDはまとめて買うと「カウント1」として扱われて、いくら枚数を買ってもカウントは1。
 だからできるだけバラバラで買うか、日にちずらして買うか、ショップを変えるかにして、3枚買うなら「カウント
 3」になるようにする。

・ショップによってはオリコン加盟店に入ってないところがあるので確認する。


以上のことに気をつけてお願いしたいのでよろしくお願いします。




本日の更新は本来ならば、ドリボオフ会レポの予定でしたが、7日に衝撃発表があってそれどころではなく・・・。


ぴぃと亮ちゃんがNEWS脱退。


そのことについては色々事情があったので、お仲間にはメールしましたが(お仲間さんで私にはメールなかったよーと言う方は、それまで他の送ったメールのレスがない方です。私はレスやりとりを大切にしてますので、今後もレスない方はこちらからのメールはストップすると思います)

亮ちゃんについては、ずっとエイトに専念した方がいいと思っていたし、活動が東と西で大変な上に、亮ちゃん自身の単体の仕事も多いからきついだろうなって思ってた。

だけどぴぃは・・・・。
ぴぃ自身のソロ意向もあるだろうけど、まあいろいろあるよね・・・・。

ただ、彼が今後本格的にソロでやるなら、ぴぃの「売り」をちゃんと考えて活動してほしい。

彼は私の意見としては、ジャニーズの正統派が一番合ってると思ってます。

顔立ち、イメージ、歌、性格、演技、パフォーマンス

どれをとってもぴぃは正統派タイプ。
無理して違うテイストを追うのはいかがなものか・・・?と正直思うこともあり。
彼には彼しかできない道がある。
その逆も然りで、ほかの人が築いてきたもの、武器とするものをいくら真似をしても所詮二番漸次のわけで、特に海外(アメリカ)はショービジネスが厳しい世界。
通用しないのが当たり前。
だからこそ、ちゃんと自分の活かすものを磨いて伸ばしていってほしい。


それから残った4人のNEWSメンバー。

私は可哀想だとは思いません。
結成して8年。
こうなるまでにもちろん大変なこともあっただろうし、(途中活動休止もあったし)努力もしたでしょう。

だけど、もっともっと自分たちの、自分の持ち味や武器を築いてほしい。

引き合いに出してしまうけど、カツンがすごいのはここだと思う。

自分たちが先に結成してそこそこ売れていたのに、後輩にあたるメンバーが先にデビュー。
あのときはすごく悔しかったとカツンがデビューしたときに語っていました。

カツンは昔からずっと自分にしかできないことを意識して磨いてきてるグループ。



(どうやったらカメラに抜かれる回数が多くなるか?)

(どうやったらセンターに立つ位置が多くなるか?)


そうやってビートボックスを始めたり、ラップをしたり、曲を作り上げたり、衣装にこだわったり、パフォーマンスにも細かくこだわる集団。


自分たちが納得しないと先へ進まない。

扱いづらいかもしれない。

意見もまとまりにくいかもしれない。


だけど、そんな風に妥協することなく常に上へ上へ、与えられたものをこなすだけでなく、それ以上のものを創り上げて必ず自分たちのものにしていくKAT-TUN。

去年のシングル「D-モ」のレコーディングで仁がエフェクターの機械を持ち込んだことから、ジャニーズのシングルでエフェクトを使ったのは初というこれまた記録を作った。
それ以降、カツンの曲に「ライトナウ」などエフェクトを取り入れるのは当たり前になる。

こうやっていつも他にはないなにかを取り入れてさらに進化していくKAT-TUN。


そんな彼らを誇りに思うし、ただの仲良し集団でもなし、ただのアイドルグループでもない、本当の意味でのアーティスト集団だから好きになった。

今は日本でも海外からどんどん芸能人が入って来てる。

日本だから通用するとか、やっていけるとかはもう厳しくなってる。

この先、


5年後、

10年後、


本当に生き残ってやっていけるかどうか。


カツンなら大丈夫だと思える。



NEWSのメンバーも、ぴぃも、そしてほかのジャニーズグループやソロをやってる人たちも、

この世界でデビューできたこと自体がありがたいこと。

だからこそ、もっともっと自分に貪欲になって、自分自身の「武器(個性)」を確立していってほしい。
生半可な努力では成り立たない。
上からの指示だけをこなしていてはダメ。
あなた自身の持ち味、これなら負けない、これなら誰もやってない何か。
それらを築いていってほしい。

KAT-TUN担な私だけど、この先、ジャニーズのたくさんの人たちが切磋琢磨しあって、
あーこの人たちすごいじゃん!うちの子たちも負けてられないよねって思える(もちろん他のグループ担の人もカツンすごいじゃんて思ってもらえるように)ようになれば、ジャニーさんも、ジャニーズという事務所自体も上へあがれるはず。

引っ張り合いをするのではなく、それぞれが磨き合って相乗効果を望みたい。


ピンチはチャンスになるから。


これからをどうぞ無駄にならないように活かしていってほしいなと思います。



それから・・・・、どうやらいろんなところでNEWSは正式発表あったのに、仁のときはなかったからちゃんとしてほしかったとかあるみたいですが、まだ誰も仁については脱退宣言してませんからねー。
メンバーも仁本人もジャニーさんも誰もそのことを発表してません。
それがどういうことなのか・・・・。

今回の件でさらに確信を持てて、よかったと思います★



では・・・・今度こそ次回はドリボオフ会レポをアップ予定です(笑)




※コメント機能は閉じてます。



by raimu-ja | 2011-10-09 11:05 | KAT-TUN
ただいませっせとドリボ遠征準備中★

オフ会企画をまとめたり、オフ会以外の日でのランチオフ会とかもろもろ決めることあったり、当日着ていくものや、持っていくものの準備に追われています汗

そんな中、来月1年半ぶりのカツン冠番組も決定し、嫁や中丸のドラマもあるし、自担の全米デビューもあるしでようやく秋以降の活動がいっぱい!!
あ、雑誌フラウ(@仁)はかなりアーティスティックなじんじんみたいねーー
こちらは月曜日に発売なので画像や記事は把握してますが、きちんと買ってから語りたいな。


今日は別の語り事。


亀様のドリボが先日スポーツ紙にてジャニーさんが来年以降、アメリカ進出も考えていると発言したこと。
これについては周りでは他の人(キンキの光一くんのSHOCKとか)にも言ってるらしいから、またジャニーさんの思いつき発言だよねと捉えている人も多いでしょう。


私はそうは思わなかった。



私なりにずっと考えてきたこと、思ってきたこと・・・・・。
それはまぁ、色んな人と話したり聞いたりしたことなどで自分なりの見解と予想を立ててみました。
細かくはさすがにブログでは語れないけれど、少し語ってみようと思います。

尚、これはあくまでも私の見解なので、そんなことありえるわけないとか思う方もいると思いますが、それはそれでいいと思います。私自身の中での考えなので。


カツン(6人・私の中ではずっと永久にカツンは6人)はこれから先、グローバル的な活動ができるグループとして動ける唯一のグループだと思ってます。それは今、他のグループがアジアで活躍してますが、カツンはそれだけではなくて、ショービジネスの本場、「アメリカ」を最終地点に置いてるはず。

もともとジャニーさんの夢でもあったアメリカでの活動。
これを託したいという思いもあり、それがかなえられそうなグループがカツンだったと思います。
デビューするまでに時間がかかったのは、カツンの下に続くジュニアがなかなか育たないという理由もあったと思うけど、カツン自体が本当の意味で力を十分に着けて、1人1人がスキルを上げてOKがジャニーさんの中で出た時があの2006年3月22日だったと思う。


それから色んなことがあり、たくさんのことを乗り越えてその都度、彼らは確実にスキルを磨いてきています。


そこへ仁のソロ活動。


これについてはいろんな事情があって、当初描いていたものとは違ってしまったけれど、それでも仁自身の夢でもあったアメリカでの活動(昔、ツキのミチの歌の間奏でアメリカで歌いたいと言ったよね・・・)のチャンスが訪れる。

2010年日生コン 仁初ソロコン。
アメリカのプロモーターに目が留まり、アメリカでのソロコン決定。
そこからワーナー契約、今年秋に全米デビュー。

KAT-TUNの「A」の単身赴任がスタート。







一方、カツン5人はリードボーカルの1人の「A」(ハモリ担当)がいない分、それぞれの歌やパフォーマンスのスキルをこれまで以上に磨いていく。

もう1人の2トップの片割れであり、リードボーカル(主メロ担当)のKAT-TUNの「K」は、スポーツ番組のメインキャスター決定、道を広げてアイドル以外の活動を高めて成果を出していく。














しばらくの間、野球関連の仕事がメインとなり、カツンとしての仕事とのバランスに大変な思いをしたり、悩んだりしていたけど、この1年半で十分な成果を野球関連で出していき、各球団から絶賛され、不動の位置を獲得。
ようやく秋から彼の本業であるKAT-TUNとしての亀梨和也としてまずは長く務めている舞台、「DREAM BOYS(通称ドリボ、ドリボズという人もいますが亀達自身がドリボとずっと言ってますので私自身はドリボと言ってます)」が2年ぶりの再演。


このドリボ。


今回の構成に桟橋のシーンや天国のシーンでのアドリブが一切なく、すっきりとした構成になってますが、それはどこに出しても通用するものとして考慮したのだと思います。
その分、ショータイムでのメンバーの会話がMC要素ふんだんに取り入れてるので。

亀の劇中の曲が「ロスマイ」、ショータイムのソロ曲が「1582」

2009年ドリボと同じですが、この一報を聞いたときに単純に私はまたこれが見られる!!と喜びましたが、よく考えてなぜこの曲をまたチョイスしたのか・・・・?と思いめぐらせました。

それは時間がないから新しい曲にしなかったとかそんな単純な理由ではないはず。

やっぱり亀の中での鉄板曲だからだと思います。

私の中での亀梨和也の曲というと、


「ダンスメインのキレのある攻める曲」


「妖艶な男でもない女でもないしなやかなボディラインで魅せていく曲」


これが亀梨和也の王道だと思います。



彼が自信を持って今回の大事な場となるステージにてチョイスしたこの2曲。


そしてワーナーが観劇に来ていたことからも、その選択は当然だと思いました。





少し前に仁のフェイスブックのプロフィールが訂正され、「KAT-TUNのリードボーカル」ときちんと表示。


カツンの音楽レーベルがジャニーズでは珍しい単体のレーベルであること。





いつかの未来へ繋がる彼らの道。










ひとつのことしか見てなければひとつのものしか見えない。



ふたつのことしか見てなければふたつのものしか見えない。



だけど、


たくさんのものを見て、視点を広げて、客観的に捉えるとたくさんのものが見えてくる。






点と線。




1つ1つは小さな点でしかないかもしれない。



見つけたときはキズがいっぱい入ったまだまだダイヤとは言えない石かもしれない。



それをファンである私達がそれぞれお気に入りの「石(宝石)」を見つけて磨いて、見つめる(応援する)



でも、



1個の石より、2個。


2個より3個。



そうやってそれらのバラバラに散らばってる石達を集めてお気に入りにして、すべてを大切に慈しんで磨いていく。




そうしたら必ず見えてくるものがあるから。




点と点を繋げていくと一本の線になる。



それが彼らの向かっていく真っ直ぐな一本の道であり、アンサーだと思うから。










       宝石の輝きは磨いてできたキズの集まり






みんなで石を集めて、磨いて大事にして見守っていこうね。








 I hope to grow up all the time with you.
 (ずっとあなたと一緒に成長できますように・・・)












余談だけど、こんな若かりし頃の2人が今はあんなフェロモンだしまくりのバカップルになったしね(笑)

↓ ↓ ↓










それにしてもじんじんがこうやって嫁を覗き込むこのショットがなんとも萌える・・・・。




ではね、ちゃお~




※コメント機能は閉じてます。










by raimu-ja | 2011-09-11 20:03 | KAT-TUN
 




懐かしいーーーーっっ!!


2005年Myojoの付録に付いてたカツンマンガ。

この時期、ほんとカツンの勢いがすごくていつも何かしら特集されてたなぁ・・・(しみじみ)




お久しぶりでございます★

この1週間、カツンにまた(苦笑)激震が走り、ライブが今年無しということで仲間とそれはそれは色んなことをメールしまくって・・・・・。
彼らの抱えている様々なことに心配したり、思うことあったりでブログ更新どころではなく。
その間に嫁はanan発売されて、あまりの艶と色香に悶えつつ、これについての感想はまたの機会に。

昨日またちょっと彼らのことで仲間とメールすることがあって、その勢いのままそのことについての小説配信。
「BEYOND」というタイトルで前編・後編の2本立て。
視点はなんと「ジョーカー・殿」(笑)
ただいまものすごい反響の感想メールいただいております。



メールで私の思いはがっつり語って、小説でもそれを反映させたので正直ブログでまた同じように語るパワーがないかも・・・・と思ってましたが、ふとこの添付したカツンマンガを思い出して、押入れに入れてあるこれまでのカツン記事をファイリングしたものを引っ張り出して読んでみたの。



で、号泣。



もろに胸にダイレクトに突き刺さってしまった。




この付録マンガ、前編と後編に分かれていて二ヶ月にわたって描かれています。


時期はちょうど嫁がアミーゴ決まったときに発行されたもの。


仁も亀様もまだ痩せてて(笑)、若い!!
亀様なんかまだこの頃は「男子」だった!(爆・今は・・・・女子だけど!)



マンガの1ページ目。


Q KAT-TUN最大の危機は?

A いつもピンチです(笑)崩れるか崩れないかの紙一重なとこでバランスをとってる(by仁)


から始まるという・・・・(苦笑)



前編はケンカの多かったカツンの流れ、カツンとして集められたときのそれぞれが当時思ったことが描かれていて、


『くだらないことでもすぐに火がついてしまう俺達は 自分たちのことをこんなふうに言う』




          常に崖っぷち状態




今も違う意味で崖っぷちだけどね・・・・(苦笑→笑ってる場合じゃない)



あとは前編では、メンバーそれぞれの性格や、ライブでの打ち合わせ、ヲタなら誰でも知ってる、ホテルに泊まったときに当時は2人部屋だったので、「ガチンコ部屋割りルーレット」・・・・、カツカツの沖縄ロケでもやっていたジャンケンで決める方式なども描かれています。


この前編、いかに赤西さんが「らしい」というか、今現在も全然変わってないというか(爆)


部屋割りで聖と一緒になって、聖は(ひーーっっ!朝まで生赤西ーーー!!)とか思っていたのに対して、夜中ずっとペラペラペラペラとりとめのない話をし続けるじんじん(変わってねー)

だけど、

「ぶっちゃけ俺さー、ひとりの仕事とかあってもKAT-TUNに戻ってくるとホッとする。安心すんの」

という言葉にテレて寝たふりをする聖に愛しさを感じた。




この言葉(気持ち)はきっと今も変わってなくて。





後編はごくせんの様子からスタート。

そのままアネゴへ。

クリドラ→ごくせん→アネゴと立て続けにドラマ出演した仁は生活パターンがハードすぎて、精神的にダウン。
たしか当時も雑誌で時間なさすぎてしんどいって言ってたなー。


「俺ってちっせー男」ってぼやいた仁に、

「お前がちっせーってことくらい知ってるっての」
「いいんじゃないのー?赤西くんはそれで」
「今さら誰も期待してねーし」

というメンバーの言葉に救われた仁。


(がんばれって言葉じゃなくて、こんなんでもいいと思ったんだ)


と思った仁。



それから亀様の金田一少年ドラマ、田口のがんばっていきまっしょいのドラマ。


そのときはまだドラマ経験の少ない田口に仁が電話して、アドバイスしたこと。



いろんな流れがあって。




ラストに



KAT-TUNはこれからどうなっていきたいですか?


のインタビューに対して、



上田→今までにないようなグループ。ありえねー!みたいな。規制の枠を軽く超えるようなグループになりたい。


中丸→個人の仕事しても必ずここに戻ってくるわけだから、俺らの目印っていうか集合場所みたいな。


仁→メンバーがなんとなく「幸せじゃん」って思ってればいいんじゃね?


聖・田口→いいんじゃない?このままで。(ここまで2人が同じ)

ここから聖→理想とか描いても行き着く形なんて結局わかんねーじゃん。みんなに見られている限り、報道の自由がある限り、俺達に完全な自由はない。
そんなせちがらい世の中だし。KAT-TUNってグループの中では、なんでもアリで自由でありゃいい。



そして亀の言葉にすべて集約されていて。



今のカツン(6人)と私達ハイフンの辿り着いたそのときのことがぱあっと心の中に広がった。



「海でありたいと思う。俺たち6人は1本1本、形も流れの速さも違う川で、その6つの川がたどりつく場所が
 KAT-TUN。
 で、そこには油とかゴミとか流れてないの。日々変化しながらそーゆうキレイな海でいたい」





どんなに周りが彼らにいろんなものを染めようとしても



どんなに彼らの川の流れを塞き止めようとしても



KAT-TUNという川は濁らず、染まらず、ただひたすら真っ直ぐ彼らの目指す場所へと向かって流れている。


その流れの速さはマチマチで。


勢いがあるときもあるだろうし、


流れたい場所が狭くなってるときもあるでしょう。


ゴミを投げ入れられるときもあるかもしれない。




だけども。





KAT-TUNという川は止まらないから。





この先へ続く広大なまっさらな「海」へ向かって




今はちょうど関門に入ろうとしてる途中。




私達ハイフンはそれをしっかり見守って、彼らと一緒に「海」へ向かおうね。





真っ青な雲ひとつない空と


底まで見える澄んだマリンブルーの海




そこにはきっと





  彼らと交わした「ハルカナ約束」の答えが待ってる














ずっとずっと一緒にたくさんの景色を見ていこうね。








ではね、ちゃお~

※コメント機能は閉じてます。










by raimu-ja | 2011-06-05 20:53 | KAT-TUN







~胸に刻みこむ5年の月日 DEEP IN MY HEART

 もうやるしかない 超えるしかない

 GO BACK TO THE BASICS

 掻き分けて MAKE A START


 DON’T YOU UNDERSTAND IT?

 先を行ったはずが 置いてけぼり 今が全てじゃない

 わかるだろ? 強く ただ強く望むんだ 上へ・・・

 時は来た~





たくさんの大きな波 小さな波を乗り越えてここまできたね。


そのたびに1粒、1粒光るカケラを拾いながら。


その光るカケラが





いつか





きっと





何物にも代え難い





「宝石」になるから・・・・・・・。







6人の戦士達と一緒に、「-(ハイフン)」である私達が繋いで、




これからも共にたくさんの光るカケラを集めていきましょう。







     世界中に6つの花を咲かせようね










結成10年


デビュー5周年 おめでとうございます。









※コメント機能は閉じてます。





by raimu-ja | 2011-03-22 19:53 | KAT-TUN










夜勤があるので少しだけ更新。





6人の絆は絶対なくならない。



どんなに周りが中傷しようとも




どんなに勝手な思い込みで歪んだ見方をしていようとも






            KAT-TUNはKAT-TUNだから。






前にお仲間から教えてもらったとあるCDショップに表示されていた言葉


~KAT-TUNの「A」は、これからも変わらず

 AKANISHIの「A」です。

 でも

 KAMENASHIの 「A」、

 TAGUCHIの 「A」、

 TANAKAの 「A」、

 UEDAの 「A」、

 NAKAMARUの 「A」、

 
 これからはみんなで、少しずつ背負っていきます。


 だからどうか、「-(ハイフン)」でいつまでも僕らを繋いでください。~
 



のメッセに感涙してました。(YKちゃんサンクス!)




今月発売の雑誌「MORE」、

ちゃんと亀様の今の想いをたくさんのファンにしっかりと見て、受け止めてほしい。




KAT-TUNという「母船」があるかぎり、彼ら6人はずっと太いパイプで繋がれています。




ちゃんと彼らを見ていてよかった。

きちんと2wayについていっててよかった。



あくまでも仁の活動は「ソロ活動」。



私が感じてること、思ってることは間違ってなかった・・・・・(感涙)






                ONE FOUR ALL    ALL FOUR ONE



 ひとりはみんなのために みんなはひとりのために





どうかこれ以上、彼らを誰1人として批判しないでほしい。

彼らのファンである私達が、ファン同士いがみ合わないでほしい。



彼らの母船、「KAT-TUN」も、

今はちょっと離れて旅に出ている「JIN」という船も、



どちらもこれからまだまだ続く、航海が素晴らしいものになるように。













by raimu-ja | 2011-02-25 13:36 | KAT-TUN





↑ ↑ のケーキは、先週地元でオフ会したときの亀様ハピバをしたときのもの♪







ワタシのご主人様・・・・・・・・・。


実は今日お誕生日なんです♪



えっと・・・・・・・



にじゅう・・・・・・・・・んーと・・・・・・・・・・、ご?才??




ご主人様は今は毎日毎日忙しいみたいで、ワタシともなかなかゆっくりと遊べる時間とれなくて淋しいの。



だから時々気を引きたくて、ご主人様のお気に入りのクッションをうんせ、うんせと引っ張って隠してみたり、

いっぱいあるぬいぐるみの中にワタシが隠れてみたり。



ご主人様が、

「ジェリー?ジェリーどこー??」

って必死になって探しているのをみて、ジェリーはここだよーってクスクス笑って待ってたりしちゃいます(笑)




すごく優しいご主人様。



そしていつもワタシに可愛い可愛いと言ってくれるけど、本当はワタシよりも可愛いご主人様。



お仕事に疲れたときは、ワタシがご主人様お疲れ様でしたーってほっぺをペロペロ舐めてあげると、きれいな目を細めて、

「ありがとージェリー」

ってお返しにいっぱいちゅーをくれるんだけど、




ほんとはね。







ほんとは








「おつかれ・・・・・・、かめ」





ってギュウッとしてくれるご主人様の「あの人」のひとことが一番、ご主人様を笑顔にさせてくれるの。




「うん・・・・・」




って言いながら、ふっと身体の力を抜いて、あの人にポスンと寄りかかるご主人様。




「あの人」がご主人様の一番のオアシスなのねってわかっちゃうの。



時々、あの人とワタシはご主人様争奪戦しちゃったりするけど(笑)、でもあの人はワタシにもすごく優しいの。




あのおっきな長い指で、


「ジェリー、俺がこっちにいない間はほかのコ達と一緒にかめについててやって」


ってご主人様が不在のときに撫でてくれながら、お願いされたりしてる。




うん、まかせておいて!

しっかりお守りするよーー!!



って差し出された手をペロペロ舐めながら、お返事したの。




大好きな大好きなご主人様。



いつまでも優しい笑顔と可愛いお姿をお守りするから、ジェリーとずっと一緒にいてね。



あ、ご主人様の大好きな「あの人」も一緒に♪



お誕生日おめでとうです❤

























~今年のハピバメッセは、ちょっと趣向を変えて、亀様のペットのジェリーちゃん視点で表現してみました(笑)



これとは違うハピバメッセは昨夜、夜勤休憩中にお仲間に一斉にメールいたしましたが、どうでしょ?




これからの未来、亀様が悲しい涙をもう流すことのないように、
たくさんの嬉しい涙で未来を迎えられるように、見守りたい。




亀梨和也様、25歳お誕生日おめでとうございます★







追記・・・23日発売のananの仁特集がマジでやばいくらい、どストライク!!

あまりにもかっこよくて、めちゃ久々に亀様が羨ましいーーって思った(笑・いつもは逆)


なので、今度はanan仁の更新をしたいなー



ではね、ちゃお~




※コメント機能は閉じてます。






by raimu-ja | 2011-02-23 11:19 | KAT-TUN

               KAT-TUNライブツアー決定!!



7月(16~18日?)川崎コンビナートライブ

5月~10月 5大ドームツアー




いよいよきたね!!決定したね!!



ホテルの夜勤に入ってて、そこで入ってくるスポーツ紙にてチェック(朝4時台)


きーたぁーーーっっ!!!と一気に眠気が吹っ飛んで(笑)


6時近くになるまで待ってから、仲間にメール。




やっぱりコンビナートきたのね(笑)

ていうか、ワンちゃん(亀様呼び方)同伴OKって??
ヘリ、花火演出ありって??
パレード??そのほかイベント企画ありって??


それってテーマパークみたいな感じかしら??


箱が2万人て!!ちょー激戦じゃーん!!
でも絶対入りますっ



ドームツアー、いつかくるいつかくると思ってついにきました。

スマップ、キンキ、嵐に続いて4組目とのこと。


そしてその会場の中に、ずっとカツンにとってタブーだったあの地域の会場もあって(苦笑)

5月から10月までツアーということは、嫁が9月にドリボあるから、その月を除いたらひと月に1会場でライブってこと??
おそらくアリーナツアーはやらないと思うので(アリーナ発表されたら、地方のドームはなかなか埋まらないと思うし)、こちらとしてはライブ申し込みしやすい。


とりあえず参戦希望会場・・・・・東京、名古屋、福岡は狙います。
そして川崎。(川崎はみんな狙ってるねー)

札幌と京セラは日程次第かなー。

でもライブ初日の会場は入りたいから、それが札幌か京セラだったらそこも入ります★


ドリボも入るし、もし秋以降に仁が国内ツアーやったら・・・・・・・こ、怖い大汗





もちろんカツンライブでも5周年プロジェクト企画立てます♪

またそれは関東亀担Y様とおいおい打ち合わせするとして、まずは来週(もう来週!)の仁ソロコン!
そちらのプロジェクトをみんなで成功させましょうねーー


ソロコンのコーデも決まったし、あとは荷物をまとめるだけ。
結局さいたまオールオフ会、30人くらいの大規模オフ会になりそう。
全員仁亀ラバーで、初会いもかなりいるし、盛り上がりたいな★






そうそう!!


すっかり仲間とのメールで盛り上がってそのままにしてたけど、元旦のスポーツ紙(報知)にて嫁が沢村投手と対談特集してたけど、その記事読んで吹きそうになり・・・・・(笑)



結婚観で・・・・


結婚願望はないのかという質問に、

亀様「まったくないんですよ。子供欲しいとは思うんですけど」


この答えは、あー亀様らしいなとは思ってたけど、


「結婚するとなるとこの人と結婚したいというのはもちろんあるけど、


             この人の遺伝子残したい



 みたいな人じゃないと結婚はできないんだろうなって」




か・・・・・かめさま。



それは普通、女性が言う発言っす。



なにこのコ。


生む気なんだろうか。ヤツの子を(え)



ていうか、それをそのまま訂正なしで載せちゃってよろしいんでしょうか?(爆)



仲間とメールで突っ込みまくりでした(笑)


2011年。

ますます嫁が「女子化」するに違いない。(ばっちこい!←)





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー







いただいてる贈り物をアップいたします。


Mさん。


ゴディバのチョコレート、ハーブティー。


チョコは12月にティータイムでいただきました♪

ハーブティーはローズヒップ、ハイビスカス、クランベリーなど色々ミックスされたオーガニックもの。

今度ゆっくりといただきますね!



ありがとうございます★






SYさん。


ロングネックレス。



シルバーのボールがアクセントになってて素敵!!

これはさいたまライブか城ホで着用したいと思います。



ありがとうございます★
















IKちゃん。


赤のブックカバー、靴型のしおり、仁亀ハイチュー、ブレスレット。



ハイチューは早速いただいてます♪


靴型のしおりは素敵!!実は同じシリーズでかんざし型のしおりも愛用してます。


ブレスレットはコーデのポイントになりそう。



ありがとうございます★















Nさん。


アシュレイのポット&ソーサー、ミントティー。



これで早速お茶をいただいてます。

少し大きめなソーサー。なみなみとお茶を淹れて優雅な時間を楽しんでます。

ミントティーは胃の消化にいいのよね。



ありがとうございます★



贈り物画像はお仲間さんで好評で、いつも楽しみにしてる方が多いのでまた随時アップさせていただきますね!!(追いつかない状態で、いただいてるのにまだアップしきれてないのでごめんなさいね)







日常ネタ。



今年はできる限り日常ネタもたくさん載せたいけど、なんせ仁もカツンも今年は大忙しの1年になりそうだから、大変かも(汗)



去年の秋、カツンのライブが終了してほっとひと息つける時期から、これまで以上に日々の暮らしを丁寧に美しく過ごしたい・・・・・と感じるようになり。


毎月かなりの本を購入しては色んな本を読んでますが、これはその中でも今の自分が心掛けたい内容にぴったりだったのでご紹介いたしますね。








「佐伯チズの和美人の本」



ご存じ、美容業界で知らない方はいない、佐伯チズさん。

とても70代とは思えない、美しい肌で、たくさんの著書を出されてます。


「ダブル洗顔厳禁」、「ローションマスクの勧め」などでも有名な方ですね。


佐伯さんの本はたくさん持ってますが、私は彼女の美容法も参考にしてますが、彼女自身の美意識の高さにずっと憧れを抱いてました。


そしてこの度の著書では「和」を通した、日本ならではの「美意識」の在り方を綴られています。









・「装い」できれいになる

・「ふるまい」できれいになる

・「思いやり」できれいになる

・「五感」できれいになる

・「伝統」できれいになる


これらの項目で綴られてますが、こちらの画像はお礼状で季節を感じさせるハガキで言葉をしたためたもの。


私も贈り物をいただいたらなるべくハガキでお礼状を出すようにはしてますが、手書きのものって嬉しいんですよね。
メールより、その人の気持ちが伝わって。

そしてその人ならではのセンスで選んだハガキや便箋も嬉しい。

いただいたハガキで気に入った絵や写真のものは部屋に飾ったりしています。


相手を思いやるその心遣いがエレガンスに繋がり、心豊かにさせられます。









佐伯さんの家の写真。


「和」と「モダン」を取り入れた美しいインテリアにため息がでます。


私の部屋は完全「洋」なんですが、ローラアシュレイのようなロマンティックなテイストも好きだけど、完全ガーリーでロマンティックなもので固めるのは好きではなく、アニマル柄を入れたり、モロッコテイストを入れたり、とミックスさせて楽しんでます。


最近は年齢のこともあって、「和」のものに関心もあり、器とかは和テイストを揃えていこうと思ってます。
自分らしくミックスさせながら楽しみたい。


そうそう、「風呂敷」もずっとバッグに入れてるんです♪


母から譲られた、ピンクの風呂敷。

いずれここでもアップしたいと思いますが、今年、実家の事業で色々手土産を持って回る機会もあるらしいのでそのときにやはり紙袋より、風呂敷に大事に包んで持っていきたい。

そして、畳のある部屋での食事をいただくとき、バッグを直に畳の上に置かないようにするのが美しい作法だそうです。
畳が傷むので、風呂敷やハンカチなどを敷いてその上にバッグを置く。
それが美しいマナー、思いやり。

ハンカチもタオルハンカチと一緒にちゃんとしたハンカチもいつも一緒にバッグに入れてます。

ハンカチはアイロン必須ですが、私はアイロンが苦じゃないタイプなんで、いつもまとめてかけてます。




忙しいときほど、丁寧に過ごしたい。


いつも思ってます。


バタバタするのが昔から好きではなく、いつも支度するのも3時間余裕みて動いてます。
出勤も昔から早く、よく周りに「〇〇さんの慌てた様子を見たことがない」と言われてますが、
ギリギリで慌てて動くのが一番苦手。
だから待ち合わせも遅刻なんて考えられないし、どっちかというと早く行って、カフェでお茶して落ち着いてから場所に行くタイプ。

早め早めの行動はその人自身の運気を高めてくれるし、傍から見ても美しく映ります。


今年はさらに忙しくなりそうだから、余裕を持って動きたいし、美しくありたい。



ではまた更新いたしますね!


ちゃお~





※携帯仁亀小説「SWEETEST LOVER 第7話」更新いたしました。
 私のところに配信届いてないと思われた方はメールくださいねーー
 (今後は随時、更新したらブログにてお知らせいたします)









by raimu-ja | 2011-01-06 20:39 | KAT-TUN

by raimu-ja
XML | ATOM

skin by excite
トップ